自分で養生をする 自己肯定感アップワーク

自分で養生をする|お腹が冷えたときに食べるものをメモしておく

自分のちょっとした身体の不調に気付こう

毎日暴飲暴食をしたり、夜更かしができたのは20代まで。

30代になったらそろそろ、自分の身体の調子とも向き合いたいものです。

人によっては20代の後半ぐらいから、心や身体に病気を抱えたり、名前が付きにくい不調に悩まされていたりします。

私も30代になってから、大きな病気を経験した人間の一人。

幸いにして病後は調子が良いのですが、かといって今までと同じ生活習慣を続けるわけにもいきません。

オトナですし、ある程度までの自分の体調管理はしていきたい。

チルアウト的なメモを残してみたいと思います。

SEO上ヘルスケアカテゴリーは良くないと知っていますが、まぁ、ふんわりと。自分なりの養生を目指します。

お腹が冷えやすいときに食べておきたいもの

身体全体が冷えて、胃腸の動きが悪くなることがあります。

手足の末端が氷のようになってしまったり、ひどいときはしもやけになることも。

雪国に住んでいますから、冷えには十分気を付けておきたいところです。

意識して食べたいものをメモしておきます。

メモ

  • しょうが
  • ねぎ
  • にんにく
  • しそ
  • 黒糖
  • シナモン

いわゆる、一般的に知られている、身体をあたためる食べ物。

チャイみたいに、紅茶にシナモンやショウガを入れて飲むの、習慣にしてみようかなぁ。

朝食前に飲むとよいもの:梅醤番茶(うめしょうばんちゃ)

調べてみたら、朝食前に飲むと良いというお茶のレシピがありました。

日本には古くから伝わっていたそうです・・・知らなんだ。

作り方は簡単。

ほぐした梅干し1個、醤油を少々、しょうが汁少々を混ぜ、熱い番茶を注ぐだけ。

お腹があたたまり、胃の調子を整えるそうです。

 

今、身体は冷えている?それとものぼせっぽい?

自分の身体にちゃんと聞きながら、養生して過ごしていきたいですね。

 

-自分で養生をする, 自己肯定感アップワーク

© 2021 イロイロスルー